こんにちは、島さんです。
テスラをこよなく愛する皆さんなら必ず知っているイーロン・マスク、その彼の歴史と破壊的行動を促す原動力について今回はご紹介をします。

イーロンは幼い頃から持つ才能と失敗を恐れない行動力、
それに加え将来のビジョンが明確に見えていたんだよ!
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幼少期からその才覚は開花していた。
実はイーロン・マスク幼少期からすんごい才能を持っていたんです。
それは、優れたプログラミング能力でした。
彼はわずか12歳にして全て自分でコードを書いた「Blastar」(ビデオゲーム)を完成させそれが「PCand Office Thechnology」に掲載されたのだ。
自分で167行の命令プログラムを書かないといけないと言う12歳の力量ではない遥に超えた作品だった。
失敗を恐れない行動力
現在イーロンはTesla motors, SpaceXなどの企業トップにつき経営戦略技術戦略を練っている事が多いがこれらの会社ができるまでは本当に多くの努力と失敗の積み重ねが続いた。

これを読んでくれている人は10歳のと何をしていましたか?
小学4年生の頃です。私は算数の分数計算に嫌気をさしていました笑
なんとイーロンは10歳にして弟のキンバルとイースターエッグを高級住宅地に住む富裕層に数倍の値をつけて売り歩きました。
日本人小学生でこのような行動力をやっている子供を見たことありますか?
私はありません。せいぜい募金活動をしている少年少女は駅前で見ますけど。
この時はまだ南アフリカに住んでいて最初に企業を始めようと思ったのはなんとゲームセンターだったのです!
ですが機材購入や契約書に18歳以上の人が必要となり頓挫しました。
ですがこの失敗を恐れない行動力は現在に大きな力を与えてくれたと思います。
SpaceXでの代表的失敗。
イーロンは失敗が当たり前の世界で日々を過ごしている。
それは現在も過去も何も変わりはない。
過去失敗して危なかったことは何度もある。 それはSpaceX Falcon1だ。
のちにFalcon1は最初の打ち上げロケットとして成功するがそれまでが大変忙しく資金に関しても底を付くところまで来ていた。
人類の未来について
イーロン・マスクは人類を火星に送り新たの文明、文化を遅れるように今様々な取り組みを行っている。
なぜ将来イーロンは火星に人類を送るのか?
なぜ人類を火星に送るかと言うとこのままでは地球温暖化が進み海面上昇、異常気象、天災に見舞われ人類が地球で住む事ができなくなると考えるから。
そのためにまず地球温暖化を遅らすために イーロン・マスクがCEOのTesla motorsが一役買う。
イーロンが作るtesla(テスラ)は100%電気自動車並びに製造過程で使われる機械を動かすのも100%自然由来の電気(多くは太陽光発電)である。
半導体不足の昨今、だがイーロン率いるテスラは過去最多の24万1300台を出荷した。




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