こんにちは、島さんです!今回は短期留学で行ったオーストラリアになります!オーストラリアのいいところをご紹介できたらなと思います。
目次
オーストラリア概要
正式国名 「オーストラリア」
首相 「スコット・モリソン」
首都 「キャンベラ」
通貨 「オーストラリアドル」現在レート 1AUD=78.65円
人口 「2499万人」
ヨーロッパ路が建設した最初の植民地で、鉄鋼や鉱石の発掘により都市は成長した。人生初めての海外とても印象に残ることを多く体験することができました!
日本から経由便で約7時間 パースの旅!
島さんが行ったのは、オーストラリアの西に面するパースという街、のどかで印象深い建物や橋がそこらじゅうにみることができる街でした!
ここパースではスワン川という白鳥の形の川が流れておりこの川を中心として都市ができています。
初の海外
今回利用したのはシンガポール航空世界でもかなり評価がいい航空会社です。
シンガポールをハブ空港とするシンガポール航空はシンガポール経由でオーストラリアパースへ向かいます。
出発は7/24 10時30分発 到着16時50分(シンガポール時間)再出発19時30分 到着24時55分(パース時間)合計移動時間約9時間 初めての海外としてはかなり長い時間空の上で過ごしました!
気になる機内食!
今回はシンガポール経由で2回機内食を食べる機会がありました。
まずは13時過ぎに昼ごはん、チキン飯とパン、フルーツにデザートはハーゲンダッツ!まさかハーゲンダッツとは思っていなかったですね笑
次はシンガポールからパース行きでの晩御飯、21時半頃に晩御飯、かなり味が濃い肉焼きそば?パン、ヨーロッパ風パスタ?デザートにはチョコアイスなかなか美味しかったです!
世界最高峰「チャンギ国際空港」
世界最高評価シンガポール空港 その全貌
島さんは一つの噂を日本を立つ前に聞いていました、それは「チャンギ国際空港やばい」やばいの中には色々な意味が含まれており、広くてやばい、全部綺麗くてやばい、とにかくやばい、など色々聞きました笑 そこで友達と2時間少し時間があったので探検してきました。
シンガポールの街も楽しみたかったのですが2時間ほどしかなかったため今回は制限エリア内を探検しました、友達がシンガポールに住んでいるのでちょっと会いたかったです笑
LOUIS VITTON その他ブランド
ルイヴィトンはもちろんシンガポールにもありますが、ここチャンギ国際空港内に世界初お店を出店、免税手続きをすることでさらに安くなるのでおすすめです。

世界初空港内バタフライガーデン
チャンギ国際空港 ターミナル3の裏側にはバタフライガーデンという南国で生きる蝶が住んでいます。360度どこを見ても蝶が飛び回っているので、時間があるこたにおすすめです!
空港内飲食
チャンギ国際空港制限エリア内にはかなりの飲食店がありました!中国料理が多かったですが、日本でもお馴染みの、サブウェイが入っていたり、セブンイレブンが入っていたりします。
その中でもセブンイレブンの商品は何故か日本語のものが多いしかも店員さんは電話しながら対応してくれる(さすが海外)やはり基本は英語でわからないこと、お湯とか欲しければポットで水をあっためてくれるし優しかった!

パース1日目 ホテルと朝ごはん!
午前2時過ぎには数時間だけ寝るホテルに到着し、すぐに寝て、朝ごはんを食べました。
今回数時間だけ宿泊したのは”Armada Restaurant and Bar (Travelodge Perth)”で朝ご飯はビュッフェでしたが、席が少なく混んでいたイメージがあります。
テラス席もあり、朝からテラスで食べるのが良さそうだったので友達4人とテラス席で楽しくだべました!おすすめです!ホテルサービス WiFi無料・ジム・バスタブ完備・ハウスキーピング
パースの街を一望するにはここ!
キングスパース
「キングスパーク」は戦没者慰霊碑がありそこから眺める海と都会ビルの融合はなかなかみることができない。「キングスパーク」の広さは東京ディズニーランドの5倍の広さで、1日は楽しめる!
インスタ映えを狙うならまずここです!「世界一綺麗な街」「世界一風が強い街」として知られているパースは島が行った日は本当に風が強かった!
今回のパース記事の写真はここ「キングスパーク」で撮影したものです。
DNAタワー
この場所でもインスタ映えを狙うことができる。それは「DNAタワー」名前の通りDNAの形で螺旋階段状になっています、最上階は風が強く木々が成長しすぎて一部視界が遮られていますが、遠くまで見ることができます。
パースの中心地 「スワン川」へ
パースの特徴の一つがこのスワン川です!
パースを上から見ると白鳥の形がする川が流れていることがわかります!スワン川の周りにはゆったり時間を過ごせる場所や新しくショッピングモールが立っていたりしていました。
島が今回「スワン川」でおすすめする場所があります!それはまさにスワン川でパースの都市部のビル群を見ることができるし、川の端の形が独特だったのを覚えています!
Criterion Brasserie (Hotel)
ここ「Criterion Brasserie (Hotel)」の一階にはホテルのレストランがあり、予約をすれば本場のハンバーガーを食べることができます!
おすすめする人→海外のバーガーを食べてみたい方・普通に小腹が空いた方
どの検索エンジンで「Criterion Brasserie」を調べても最初に出てくるのはイギリスか、曲名?もともとオーストラリアはイギリスの植民地となっていた場所なので仕方がないのと、日本人観光客の口コミやブログが全くなく、島さんが初ぐらいだと思います!
このハンバーガー日本のマクドナルドとは違いますよ!!! まずは大きさ!
日本で言うビックマックよりも少し大きくて、支柱がないとうまく自立で立つことができないらしく、真ん中に木が刺さっていてそれが支えになっていました!
オニオンとその他の野菜で歯応え抜群!パンの上に肉厚オージー・ビーフが上の野菜たちに隠されています!正真正銘のオージー・ビーフ、オーストラリアの広大な国土と大自然が生んだ最高の肉!噛むたびに肉汁がブッシャー!皆様も言ってみては以下かでしょうか?
飲み物はもちろん、炭酸レモネードこれもめちゃくちゃ最高!!しゅわしゅわが口の中いっぱいにレモン風味が漂います!飲み物はこれ一本で炭酸とハンバーガーポテトの組み合わせかなり、お腹いっぱいになります!
Criterion hotelの公式サイト→こちらhttps://app-apac.thebookingbutton.com/
オーストラリアでロンドンコート?
オーストラリアはもともとイギリスの植民地、パースは最初の植民地でアメリカというよりイギリス寄りのところがとことところ見れます、1番大きなところはイギリス英語を使うのが特徴です。
りんごを意味するappleでもアメリカとは発音が違います。
このようなパースにはロンドンコートというロンドンの街並みが表現された街、買い物ができるショッピング街があります。島はそこに行ったのでご紹介できたらと思います。
なんでもある
このロンドンコートには正直なんでもありました!
お土産、食べ物、美容、アートなど街全体が大きな商業施設みたいな感じでレストラン街はもちろん高級ブランド店もありました。
そのかわりオーストラリアではなくイギリスを彷彿とさせるものがほとんどなので、もっとオーストラリアを感じたい体験したい方にはあまりお勧めできないかもしれません。
逆にいうと買い物したい方はここにくると欲しいものが次々と見つかります!

























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